足の「人指し」指


Gaudete in Domino. Ora et labora. 主にあって喜べ! 祈れ、そして働け!
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生活のために

職場に着くと、そこはいつもと変わらぬ日常だった

トイレの掃除をしていると、まだ職場に着いていないボスから電話が入った

「昨日のこと、他のスタッフには連絡していなかったの?」
「すいません
 ボスに連絡するのが精一杯で、余裕がなくて、、」
「みんな知ってるんだと思って、話しちゃったのよ
 みんなには知られたくなかった?」
そんなこと今更訊いてどうするんですか?
あなた、ペラペラ話したんでしょ?
「いえ、構いませんよ
 また皆さんにご迷惑をおかけすることもあると思うので」
これは本当だ

この先、どういうことが起こるのか、今の私にはまったく想像がつかない

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by nitonyan | 2008-07-26 20:13 | かかと

誰も傷つけない話題

小学生や中学生の頃、、、、

私は少しヒネたガキで、女の子がよくする「トイレに一緒に行く」とか、「昨晩のドラマの話で盛り上がる」とか、そういうことをしなかった
映画すらも、友だちと一緒に行くことは少なく、中学生の頃から映画館に一人で行くようなヒネがガキだった

映画については、実は最初のころは、学校の友だちと行ったこともある
ただ、観たい映画について話すと、
「あっ、それっ、私も観たいの~~っ」
と言われ、それはそれで、けっこう嬉しかったけど、
「じゃあ、いつ、行く?」
と訊くと、
「う~~ん、、、、今はまだわからないっ」
と言うから、待っていると、、、、、いつまで経っても具体的な計画にならない
そのうち、封切り期間が終わって、観られなかった映画があって、、、、

結局、心底観たいわけでもないのに、口先だけで「観たい」ということがあるのだと気付いた

それからは、
「あっと、それっ、私も観たいの~~っ」
「じゃあ、いつ、行く?」
「う~~ん、、、今はまだわからないっ」
「私は次の日曜日に行くけど、予定が合うなら一緒に行きましょっ」
と言うことにした

とにかく、オンナ同士で群れるのがあまり好きじゃなかったから、映画館は一人で行く習慣が身についてしまった


十代のころは、オンナ同士で群れることを、どこかで避けていたところがあった


ところが、、、

50歳を前にして、自分の周りを見渡すと、、、、、オンナっ!オンナっ!オンナっ!
オンナしかいないっ!
しかも、この状況、、、、、、好きっ! 笑っ

今でも映画は一人で行くことが多いけれど、、、、、


最近、気付いたっ

前の晩のドラマの話で盛り上がるのが、それほど親密な間柄でない場合、ちょうど良い話題だということにっ

前の晩のドラマの話で盛り上がることで、他の誰かを必要以上に傷つけることはないっ


そう思うと、、、、、

毛嫌いしていた、十代のオンナ同士で群れていたあの女の子たちは、そういうことを知っていたのかもしれないっ


つまり、、、、

知らずに、つっぱっていたお馬鹿は、、、、、私だった?


政治や経済や歴史の映画などの、コアな話しをする仲間は、ちゃんといるっ
そういう話で盛り上がる、貴重な「友だち」だっ

だけど、それ以外、、、、

つまり、ただの職場の同僚とは、前の晩のドラマで話を盛り上げていたほうが、無難なのだと、恥ずかしながら、この年齢でやっと気付くことができたっ


ずいぶん遠回りしたな~~~っ、、、、、、苦笑
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by nitonyan | 2008-02-26 23:35 | かかと

好きな人、嫌いな人

例えば、、、、


(この人、なんだか好きになれない
 むしろ嫌いだなぁ)
と感じる人は、たいてい向こうも私のことを嫌ってる

それでも簡単に縁を切れる人なら答えは簡単なんだけど、そうじゃない関係の場合が問題なんだ

そういう人とどうやって関わっていったら良いのか?
それが人生の課題だったりするっ

さて、、、、

エンジェルカードにウリエル登場っ!!

しばらく、この難解な課題に取り組まなくちゃいけないらしいっ

私が相手をリスペクトできないから、相手は私をいつまでも認めようとしないっ

言葉は空回りして、ちゃんと届かないっ!!


このパズル、、

さて、どうやって答えを出そうかっ?
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by nitonyan | 2008-02-18 23:59 | かかと

懐疑的、、、

今日もお仕事は滞りなく終了っ

あいかわらず忙しい日々っ


それにしても、、、、、


昼休憩での話し、、、

職場のボスがいきなり

「Nさんって、うちで事務をとるより、政治の世界でその力を発揮したほうが合ってる気がする」
って、、、、

何っ?

どう見たって、政治家向きじゃないよ、私っ

だいたい、一所懸命に仕事をして、いっぱい好きなことをして遊ぶのが私の信条っ!

24時間、しかも365日お休み無しの政治家なんて、ぜったいに無理っ!


それとも、、、今の職場に私は要らないってことなのかなっ?

ちと寂しい思いがよぎった


すると、職場のボスが

「でも、私の言うことをきいて、やっぱり政治の世界に行きます!なんて言われたら、うちが困るから、それは辞めてね~~~っ」


で、、、、

どっちなのっ?


どっちも本気に聞こえて、どっちも社交辞令に聞こえる、、、、


最近の私、ちょっと懐疑的、、、、


やっぱり、、、


疲れてるのかな、、、、、?
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by nitonyan | 2008-02-16 22:21 | かかと

嬉しいお祝いの言葉っ

朝、いつものように職場に行くと、、、

「おめでとうっ!!」
と、先に来ていたスタッフが、「おはよう!」の声のまえに、口をそろえてお祝いを言ってくれましたっ

実は私の職場は、住んでいる市のとなりに位置するため、職場のスタッフにとっては、私がかかわっていた選挙は、直接関係がないんですっ

それなのに、、、、泣

みんな、市外の市議選の結果を、新聞やテレビで見てくれていて、そしてお祝いの言葉までいただいちゃいましたっ

もちろん、朝、駅に向かうまでの道で知り合いに会っても、
「おめでとうっ!」
と、まるで私が当選したようにお祝いの言葉をかけてくださる方がいっぱいいて、ついつい選挙運動中のように、90度のおじぎをしちゃった私だけど、、、

選挙運動中、少ない時間を選挙運動に費やして、正直、朝から体力がギリギリの日もいっぱいあったけれど、、、
それでも、いつもより一所懸命に仕事をしようと頑張った姿を、職場のみんなが見ていてくれたんだな~と、朝から涙ぐんじゃいましたっ


それに、この1週間、私がウグイス嬢(年齢的に無理がある言葉だけど)を勤めることを知ったスタッフは、いつもなら、ただ煩いと思うだけの街宣カーをいつもより身近に感じてくれたそうです
職場のある市の市議選の結果も、いつも以上に興味の対象になって、昼休みの話題に上ることも多く、今日は新聞を広げながら、みんなで市議選の結果について話もできました


「そこまで、友だちのためにお前がやる必要があるのかっ?」
これは、前の夫も、そして一緒に暮らしていた恋人も、まるで声を合わせたかのように言った言葉ですが、、、、

友だちのために、そこまでやって、、、本当に良かったと、自分を心から肯定できた一日でしたっ


今日までの日々、見えるところでも、見えないところでも、活動をささえてくださり、また応援してくださった皆さまに、感謝しますっ!!

ありがとうございましたっ!!!!!


†神に感謝


追伸★
    、、、、、、報告が送れて申し訳ありませんっ
    私が応援していた候補者は、みごと再選を果たしましたっ
    しかも、前回は27人中24番目で当選した新人が、今回は9番目っ!
    ばんざ~~~~~~いっ♪
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by nitonyan | 2007-04-23 22:47 | かかと

帰天

職場のボスのおばあちゃまが、亡くなった
95歳だった
4年ほど前から認知症になり、ホームに入っていた
ホームに入ってからは、お化粧をするようになったりして、表情も明るくなっていた
先週、急に尿が出にくくなり、病院で調べたところ手術の必要があるというので、4月に手術をする予定を組んだ
数日前、今度は食事をとらなくなり、固形物を一切受け付けなくなっていた
その話を聞いたとき、一瞬、死の予感がしたが、ボスもボスのお母さん(スタッフの一人)も、
「口腔内がただれているから、痛いんでしょうね」
と言っていたので、それが治れば、また食事ができるのかしらと、少し安心していた
ところが、血液検査の結果で、ほとんどの臓器がひどい状態に陥っていることがわかった
「点滴をするかどうかを、ご家族が選んで欲しい」
とホームの医療スタッフに言われたそうだ
「点滴をすると、患者さんは苦しいと思いますよ」
そうも告げられたそうだ

この段階で、おばあちゃまの命のともし火が、もうあとわずかしかないという状況なのに、、、

「すぐに行かなくていいんですか?」
仕事の段取りを変更して、ボスのお母さまをホームに行かせてあげればよかった、、、
「大丈夫よ、仕事が終わったら、まっすぐ会いに行くから、、」
ボスのお母さまは笑顔でそうおっしゃった、、、

仕事が終わって帰ろうとするとき、地下鉄がとまったとの連絡が入った
地下鉄に乗らないと帰れない私に、
「私はこのあとホームに車で行くから、途中まで乗せてあげるわね」
ボスのお母さまは、そう声をかけてくださった

仕事の後始末をしていると、、、
その日、何度も入っていた電話が、また鳴った
「ごめんなさいっ、後片付けを残して、もう帰らなくちゃいけなくなっちゃった、、、」
ボスのお母さまがそう言った
「母が、、、呼吸停止したって連絡が入ったの」
一瞬、空気が張り詰めた
「延命処置は?」と訊くと
「そういうことはしないことに決めていたの、、、」
そんな時でも、ボスのお母さまは、静かに答えてくださった

夕食の席で、水と少しばかりのプリンを口にしたおばあちゃまは、介護師の付き添いで部屋に戻った
ベッドに横になり、
「お口のなかを綺麗にしましょうね」
と、介護師が口腔ケアの準備をして、振り向くと、、、、
もう息をしていなかったという

その状況を、家に帰ってから母に話すと、母は
「95歳じゃ、もうお祝いの年齢だわね~
 そういう年齢までいくと、死ぬのに苦しむことは少ないのよ
 若い人が死ぬときは、ものすごく苦しいって言うからね、、、」
そう話してくれた

大学教授の妻として、4人の子どもを育てたおばあちゃま
さらに、キャリアウーマンのさきがけだった、ボスのお母さまたちのかわりに、孫たちの世話もずっとしていたおばあちゃま
(だから、ボスにとっても、ただの祖母という関係以上のものがあったという)
キリスト教の無教会派の信仰を持ち、市川房枝女史の後援会を長く勤めたというおばあちゃま、、、
そのために、私が友だちの議員の応援をする活動を、ボスのお母さまは応援してくださっていた

「ご葬儀は、、、無教会派でなさるんですか?」と訊くと、
「ホームにチャペルがあるから、そこで密葬にすることに決めてあるの
 私は聖公会だけど、聖公会での葬儀には臨終洗礼が必要だから、それもできないし、、、
 日本キリスト教団の牧師さまが司式していただくことになってるわ」
車でJRの駅まで送ってくださって、私が車を降りるとき、
「何も大げさなことはしないでねっ
 家族だけで静かに送ろうって決めてあるから、、、」
そう、ボスのお母さまは言った
確かに、、、大学教授や弁護士や、ご家族には社会的に知名度のある方が多いから、普通に告別式にしたら、とんでもない状況になってしまうのだろう
「わかりました、、
 お祈りします」
と私が言うと、
「それが何よりも嬉しいわ」
そう言って、静かに微笑んだ、、、、

次の日、職場に集まったスタッフのなかで、どういう対応をしたら良いかと相談をした
密葬と告げられているのに、仕事が休みの日だから是非参列したいというスタッフもいた
「大げさなことはしないでね」と言われている以上、表だったことは避けたいけれど、気持ちだけは届けようということになり、連名で「御花料」を封筒に入れてボスに渡した
封筒の表書きに「† 主の平安」と記した

キリスト教では死ぬことを「帰天」と表現する

この世の人生を終え天に帰って、神さまの平安のなかで、どうか安らかに、、、


†神に感謝
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by nitonyan | 2007-03-28 23:38 | かかと

初仕事

今日から仕事はじめっ

まだ少しお正月ボケしている頭と身体をひきずって、いつもの道を行くと、不思議なことに頭と身体は自然に仕事モードになっていく

今年も元気で働けますように、、、

今年も精一杯の誠意を持って、お仕事に望めますように、、、


†神に感謝
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by nitonyan | 2007-01-05 21:42 | かかと

すべてのことに、、、

仕事帰りに同僚と一緒に、もうひとりの同僚のお見舞いに出かけた
冬の冷たい雨が降っていた

同僚は、病気がわかってからも、入院の二日前まで職場で働いていた
地方から単身上京し、学校を卒業し、その後、就職、結婚、出産、、、、、
実に30年以上もの長いあいだ、彼女は働き続けた
私が今の職場に入ったとき、彼女はすでに職場のキーマンとして働いていた
その後、いったんは他の職場へ移り、今年の1月からふたたび同僚として働いていた

駅前の花屋で花を買った
おなじく駅前の書店で一冊の本を買った(「空の色」HABU)

彼女の病気は、胃がん
彼女も、そして私たちも「初期の胃がん」と聞かされている
手術は来週の火曜日
ラッキーなことに彼女のガンは胃の出口付近にあったため、全摘をまぬがれ、半分摘出の手術だという
それでも、今まで一度も仕事を休んだことがなかった彼女の不安は大きい
街がクリスマスイルミネーションで華やかななか、冷たい雨も手伝って、病室は寒々としていた
「だけどね、、、」
彼女は、仕事中のきびきびした表情が消えて、ゆったりとした表情で言った
「隣のベッドの人も、私と同じ病気で、同じ日に手術なのよ
 ここにきて(入院して)、自分だけじゃないって思ったら、少し気が楽になったわ」
それを聞いて、職場で仕事をしながら、入院の日を待っているあいだの、彼女の孤独を始めて知った
「術後は二日目から歩かされるんですって!
 そのほうが治りが早いらしいわよ
 でも、早く職場に復帰したいから、私、頑張るわっ!」
30年以上ものあいだ、実家に泊りがけで出かけることもなかった彼女は、今回の術後、実家で静養することを薦められているという
「ちょうど年末年始だから、実家でゆっくりしてきたらいいんじゃない?」
そう声をかけたけれど、彼女は「一日も早く復帰したいから」と、実家での静養には躊躇しているのだという
「実家の母には、まだ本当のことは話していないの
 胃潰瘍で手術するって話しているだけなのよ」
彼女は自身の病気と戦いながら、同時に年老いた母親を気遣っている


老い、病、そして、死、、、、
それらは「生」の一部でありながらも、どうしても自然と目をそらしながら生活している
それらを直視するのは、あまりにも辛いからだ
それでも、当然のようにそれらはやってくる
そのとき、マイナスの部分だけを見て絶望するよりも、マイナスの影に隠れている一筋の希望をみつけることができることは、人間の能力の一番素晴らしいことかもしれない


「今まで何も手伝ってくれなかった娘たちが、ご飯を炊いてくれたり、、、
 感心してるの
 できるのねって、、、、」
彼女のところにも、病気がきっかけになって、お嬢さんたちとの新しい関係が生まれたのかもしれない

すべてのことに意味がありますように、、、、
すべてのことに、良い意味がありますように、、、、、


†神に感謝
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by nitonyan | 2006-12-09 23:30 | かかと

父からのメール

入院中の父の携帯から、私の携帯へメールがとどいた

「Nさんえ 
  お父さんより
 日曜の午後に退 院します」

空白は、原文通りっ

父からメールが届くまえに、姉からも連絡を受けていたので、退院のことは知っていたけれど、、、

最初の頃は、文章の途中で送信しちゃったみたいで、わけのわからないメールがよく来ていたけれど、最近はなんとか伝えたいことがわかるようになってきた
83歳の父が、よくここまで携帯メールを打てるようになったものだっ
(母はいくら教えても、いまだにメールは送ってこない)
調子に乗って「おにぎりが食べたい」「ビスケットを買ってきてくれ」などと、母にはそういうおねだりメールがよく行くみたいだけど、、、

本来なら病院内で携帯電話はご法度で、さすがに携帯で話しをしている人はいないけれど、音の出ない携帯メールは、こうして密かにメールが送られてくる
以前、友だちが入院していたときも、メールだけは頻繁に送られてきた

白くて無菌の病室のなかで、唯一、外界との接触をはかれる携帯メール、、、

循環器内科の病棟以外では、多くの患者さんの「心の友」として働いているんだろうねっ
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by nitonyan | 2006-10-26 07:43 | かかと

パワフルでありながら繊細、、、

今日は職場のスタッフの慰労会で、綾戸智絵のライブに出かけた

昨夜、大阪の友だちに
「明日、綾戸智絵のライブに行くんだよ」
と言うと
「英語で歌う演歌歌手だよね?」

実際、その通りに聞こえてくるから面白いっ

途中、スペイン語風関西弁あり!なんちゃってサバティアードあり!で、お腹をかかえて笑った
歌声はパワフルでありながら繊細っ
どうして、あんな小さな身体からあれほどのパワーが沸いてくるんだろう、、、?

「音楽は一人でやっていても音楽にはなりません
 聴いてくださる人がいて、はじめて音楽になります」

そう何度も言う綾戸は、きっとものすごい運命を背負いながらも、周りの人に感謝の心を忘れない人なのだろう
だからこそ、彼女の歌声はパワーがありながら、実に繊細な響きを持っていた

いままで「あやと・ちえ」と読んでいたけれど、本当は「あやど・ちえ」なんだって~~っ

久しぶりにジャズを聴いて、昔渋谷の百件店通りのジャズ喫茶に通いつめた時代を思い出したら、懐かしいロシアン・ティーが飲みたくなったっ 笑

(今日は、時間がないのでmixiの日記をコピペしました、、、苦笑)
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by nitonyan | 2006-09-22 23:17 | かかと

「親より出世するよ」
私の母は、私にそう言い続けた

「親より出世するよ」
そう息子に言ったとたんに、はじめて私は、私の母の気持ちが理解できた

「親より出世するよ」
それは、
「親より出世してほしい」
という親の願いと、期待だった、、、

「La Postal 1日1信」

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